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結婚6年目、37歳の主婦です。今は不妊治療はお休みして、のんびり楽しくベビ待ちしています。
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タニタレシピに挑戦!
『金スマ』のダイエット特集を見ました。
森三中の大島さん夫婦が1ヶ月間三食をタニタ食堂レシピの料理だけを食べるというもの。
お互い忙しいのに思い合っていて素敵な夫婦だなあと思いました
タニタの社員の方がランチで食べただけで痩せていくなら、三食食べたらどうなるかという企画
結局1ヶ月で夫婦合わせて15キロ痩せたとの事でした

単純な私は、痩せるだけでなく美味しい♪と味見した芸人仲間も言っていたタニタレシピを試してみたくなりました。
先日の本の整理の時に、一度も作っていないタニタ食堂レシピ本を発見した事もあって

割と一食に使う食材の種類が多いので、思い立ってすぐに冷蔵庫にある材料でというわけにはいかず、とりあえずは二品だけ。
玉ねぎとウィンナーのスープとミックスビーンズのレモン煮を作ってみました。
作ってみると割と簡単でお腹もいっぱいになり、美味しくて夫にも好評でした。
これを食べるだけで痩せられるなら、しばらく朝か晩ごはんに作る事にしました。

ただ私は玉ねぎなら一玉まるごと使いたくなる習性があるのに、今回のスープには1/6玉だけ
その他も何グラム単位とか、そういう厳密さは私にはないのでポイントだけ真似してみる事にしました
タニタレシピのポイントとしては、
・油を極力使わない。揚げ物系はオープントースターで。
・牛肉は使わず、鶏肉か豚肉で。
・味付けはハーブや香辛料系で変化を出す。
・野菜は繊維に沿って切り、煮物は固めに茹でて歯ごたえを残す。
・肉の脂身は取る。
・オクラ、ブロッコリー、ひじきなどで食物繊維をとる。
などです。
普段から心がけて、ダイエット&健康体質につながればなあと思います
ベビちゃん誕生まで6日
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夫の親心は?
夫が以前読んで「面白かった」と言っていた『うさぎドロップ』というマンガ、今日ようやく全九巻を読破しました。
夫が読みながら「女の子ほしくなるな。」と言っていた意味が分かりました。
祖父の6歳の隠し子を引き取る事になった、30歳独身サラリーマンのお話。
この主人公ダイキチの、りんちゃんに対する想いに何度も泣かされました
男性はあまり子に対する想いを口にしないけれど、内心はこんなに色々考えているものなのかもしれないなあなどの発見も
夫もこのマンガに共感するという事はダイキチ的な親心も持ってるのかなと、ちょっと将来への期待も

ベビちゃん誕生まで8日
片付けたくなる本♪
不妊治療について告白されたダイアモンド☆ユカイさん、どんな方なんだろうと思ってブログを見始め、今ではブログに遊びに行くのが日課になっています。
娘さんのこと、双子ちゃんを妊娠中の奥さんのことなどが書かれていて、ほのぼのとしてしまいます

このユカイさんの先日のブログに一冊の本を読んで、そうじに励んだということが書かれていました
男性がそうじする気になるとはどんな本なんだろう?とさっそく購入。
近藤麻理恵さんの『人生がときめく 片付けの魔法』という本です。
最近あちこち断捨離に励み、家の中が少しずつきれいになってはいるのですが、夫のものはなかなか手をつけにくく、夫も動いてくれる気配がない。。
そう思っている時にこの本が紹介されていて、おっと思ったのです。

読んでみると、今までの整理収納本とは違い、リバウンドしない片付け法について書かれていて、すぐに散らからないための工夫が納得できるものばかり
夫もこの本に興味を示してくれたので、明日からこの片付け法を一緒に実行できたらなあと期待しています。
ただ、本の中に書かれていましたが、「自分が片付けても家族が散らかす。物を捨てられない人で・・・。」などの場合、こちらがいくら文句を言ってもイライラしても無駄だとのこと。
もっとラクに家族に片付けてもらうには、自分のモノを黙々と片付けることが大切だそうです。
よし!明日から頑張るぞ~!

ベビちゃん誕生まで35日
今からでもできること
図書館で借りた池田理代子さんの『あきらめない人生』という本を読みました。
池田理代子さんはあの『ベルばら』の作者ですが、45歳で漫画家をやめ、47歳で音大声楽科に合格
今は声楽家としても活躍されているそうです。

40代でそのような大きな転機を思い立ったきっかけは、子供が産めなかった事だったそうです。
その事実を認識したときに多くのものから解放され、残る人生を本当に好きなことだけをやって暮らそうと思ったとの事でした。
この本の中ですごく共感して印象に残ったのは、
「どのように生き何をやっても、世間には(特に日本には)必ず悪く言う人間がある」、
と、
「私にとって最も恐ろしいと思える悔いがあります。それは、「あのときに、あんなことをしなければよかった」という後悔ではなくて、「あのとき、あれをどうしてやっておかなかったんだろう」という後悔です。」
です。

今は治療に関して後悔のないようにしようという気持ちに占拠されています。
でも、もうちょっと長い目、広い目で見て私の「やり残していることリストの中から、今やろうと思えばできること」に挑戦していこうという気持ちが沸いてきました。
たまたま手にとった本でしたが、いい出会いになりました

ベビちゃん誕生まで42日
夏向けベビ待ち作戦!
最近、新たにベビ待ちのために始めた事があります
それは、昔ながらの青竹踏みです♪

冷え性は改善したと思っていましたが、手足は熱すぎるぐらいなのにそれ以外は冷えているようなのです。
以前、鍼の先生から指摘され、先日もリフレの時も同じ事を言われました。
これは体の芯から温めねばと、ベビ待ちにもいいという青竹踏みに挑戦してみる事にしました。

↓写真のタイプにしたので、ツボ押しと標準の2つができます。
最初に立ったまま、ツボ押しタイプに乗ってみると痛すぎる
立ってする時は標準タイプ、仕事中に座ってツボ押しタイプを踏む事にしました。
自分の体にポンプで血を送っているような、何とも言えない気持ち良さ
ひんやりした竹の感触も夏にはありがたい



ベビちゃん誕生まで55日


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